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	<title type="text">Webに関する備忘録</title>
	<subtitle type="text">ケンズキューブ-インターネット・Webのポータル＆コミュニティサイト</subtitle>
	<updated>2026-04-18T19:23:11+09:00</updated>
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	<entry>
		<title>ブログやニュースのRSSを自分のホームページに表示させる</title>
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		<published>2010-01-18T01:25:53+09:00</published>
		<updated>2010-01-23T18:47:12+09:00</updated>
		<category term="ホームページに使える便利なもの" label="ホームページに使える便利なもの" />
		<author>
			<name>管理人</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.kens-cube.com/" xml:lang="ja">RSSは今やブログやニュースなど様々なところで利用されています。そんな中、たとえば自分のブログの新着記事を自分のホームページに表示させたいことがあります。しかも自動で！（まぁRSSという概念からして当然ですが・・・）ただその方法がいまいちわからないと言う人も多いのではないでしょうか。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kens-cube.com/">
<![CDATA[<div>RSSは今やブログやニュースなど様々なところで利用されています。<br />そんな中、たとえば自分のブログの新着記事を自分のホームページに表示させたいことがあります。<br />しかも自動で！（まぁRSSという概念からして当然ですが・・・）<br /><br />ただその方法がいまいちわからないと言う人も多いのではないでしょうか。<br />実際はそれなりに簡単です。<br />使うのはインラインフレームとmagpieRSSというPHPを利用すれば<br />簡単に自分のサイトに表示させることができます。<br /><br />まずはmagpieRSSをダウンロードしてください。<br /><br />RSS取得用ファイル<br /><a href="http://www.kens-cube.com/my/upload/rss.zip" target="_blank">http://www.kens-cube.com/my/upload/rss.zip</a><br /><br />ダウンロードしたらZIP形式に圧縮しているので解凍を行ってください。<br />解凍するとRSSという1つのフォルダができます。<br />この中でいじるのはmagpieフォルダ内のrss.phpだけです。<br />htmlファイルはサンプルでRSSを表示させるためのインラインフレームがかいてあるだけです。<br />rss.phpをメモ帳かエディタソフトで開きます。<br /><br />そうすると上のほうに<br />$url = <br />という箇所があります。<br />ここにRSSのURLを入れるだけです。<br /><br />RSSのURLがわからない場合は、<br />ブログやニュースなどにRSSというボタンがよくありますよね。<br />あそこを押したときにでるURL（アドレス）のことです。<br />あのRSSボタンを押すと意味不明な文字列に困惑しますが、<br />あれは人間が見るためではなくRSSを取得するための記述ですので、<br />文字列は気にせずURLだけをコピーしましょう。<br />URLの最後はrss.xmlやatom.xmlなどになることが多いです。<br /><br />それでサーバーにRSSフォルダごとアップしてインラインフレームでrss.phpを読み込みます。<br />例）<br />&lt;iframe src=&quot;rss/magpie/rss.php&quot; height=&quot;90&quot; width=&quot;100%&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;3&quot; frameborder=&quot;0&quot; &gt;&lt;/iframe&gt;<br /><br />このタグをサイトの表示させたいところに挿入すればOKです。<br />（URLはおのおののサイトにあわせて設定してください。相対パスでも絶対パスでもOKです）<br />そのほかrss.phpの中にあるlistタグにブログなどのタイトルが表示されます。<br />ここはスタイルシートを使って自由に変更できます。<br /><br />PHPではechoのあとがhtmlとして出力されます。<br />ですのでこの場合かなり自由にいじることができます。<br />（いじらなくてもデフォルトでいい感じで表示されるように設定しています）<br /><br />いまさらですが、これはレンタルサーバーでのみ可能なことがほとんどです。<br />無料サーバーのほとんどがPHPを使うことができませんので・・・。<br /><br />ちなみにトップページ右側にあるニュースなどはyahooのRSSを取得して表示させています。それをjavascriptを使ってタブメニューにしているだけです。</div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>XOOPSの引越し2</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://www.kens-cube.com/modules/blog2/details.php?bid=54" />
		<id>http://www.kens-cube.com/modules/blog2/details.php?bid=54</id>
		<published>2010-01-15T16:10:00+09:00</published>
		<updated>2010-02-06T16:42:26+09:00</updated>
		<category term="xoops" label="xoops" />
		<author>
			<name>管理人</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.kens-cube.com/" xml:lang="ja">結構前にエックスサーバーを借りていたけど、
時間が取れなくてこのサイトは引越しできずにいた・・・。
&amp;nbsp;
ここでようやく引越しを開始！
&amp;nbsp;
サーバーは「ロリポップ」からエックスサーバー
おそらく大した問題は出ないと思うけど、
頼むからうまくいってくれと願いつつ・・・</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kens-cube.com/">
<![CDATA[<div><p><font face="Arial">結構前にエックスサーバーを借りていたけど、<br />
時間が取れなくてこのサイトは引越しできずにいた・・・。</font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font face="Arial">ここでようやく引越しを開始！</font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font face="Arial">サーバーは「ロリポップ」からエックスサーバー<br />
おそらく大した問題は出ないと思うけど、<br />
頼むからうまくいってくれと願いつつ・・・</font></p>
<div style="PAGE-BREAK-AFTER: always"><span style="DISPLAY: none">&nbsp;</span></div>
<p>&nbsp;</p>
<p><font face="Arial">それでは今後のためにも備忘録と。。<br />
同じようなことを考えている方はご参考に＾＾</font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font face="Arial">まずは例のごとく「ロリポップ」側にあるファイルをすべてダウンロード。<br />
ものすご〜く時間がかかるので、コーヒーでも時間をつぶせそうもないので、<br />
お風呂にでも入って待つ・・・＾＾；</font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font face="Arial">お次はデータベースのダウンロード。<br />
これはもちろんFTPソフトでは不可能なので、<br />
管理画面から行う。<br />
ロリポップでは<br />
【ユーザー専用ページ】　<a href="https://user.lolipop.jp/" target="_blank">https://user.lolipop.jp/</a><br />
からログインし、「WEBツール」の「データベース」の項目を開き、phpMyAdminを押し、<br />
「ユーザ名」「パスワード」、そして「サーバの選択」で自分のを選択しログイン。</font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;「エクスポート」ボタンを押し、下の画像のように行います。</p>
<p><img height="507" alt="" width="500" src="http://www.kens-cube.com/uploads/fckeditor/uid000001_20100206154508aa98e704.jpg" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ファイルサイズはおそらく数MBくらいになると思います。</p>
<p>ちなみに私は2.5MBでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは、新しいサイトにアップする前に必ずしなければならないことがあります。</p>
<p>まず、mainfile.phpを編集します。<br />
ん？なにそれ？？って忘れているかもしれませんが、XOOPSを導入するときに必ず一度はいじっているはずです・・・。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しばらく触らないと忘れちゃうんだよね〜・・・・<br />
ルートのディレクトリにあります。<br />
一番上（はじめ）の階層です（汗</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>define('XOOPS_ROOT_PATH', '');　※XOOPSのサイトを公開するディレクトリのフルパス<br />
define('XOOPS_TRUST_PATH', '');　※　XOOPS_TRUST_PATHのフォルダへのフルパス<br />
define('XOOPS_DB_HOST', '');　※データベースホスト名<br />
define('XOOPS_DB_USER', '');　※データベースアクセスユーザ名<br />
define('XOOPS_DB_PASS', '');　※そのパスワード<br />
define('XOOPS_DB_NAME', '');　※データベース名<br />
<br />
define('XOOPS_URL', 'http://www.kens-cube.com');　<br />
※ここはドメインが変わらなければこのままでOK。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フルパスって？てな方は、以下の記述をテキストファイルにでも書き込み、<br />
ファイル名を適当に付けて（もちろん半角英数字）アップロードし、<br />
パーミッションをロリポップ、エックスサーバーであれば700に設定。<br />
ブラウザでそのCGIファイルにアクセスすればフルパスが表示されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font face="Arial">フルパス表示用CGI</font></p>
<textarea rows="5" cols="60">#!/usr/bin/perl
print 'Content-Type:text/html',&quot;\n\n&quot;;
print '',$ENV{'DOCUMENT_ROOT'},'';exit;
</textarea>
<p>mainfile.phpの編集が完了したらいよいよアップ。<br />
新しいサーバ上にすべてのファイルをアップロード。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大量のファイルの場合、FTPが途中で切れることが多々ありますが、<br />
その場合、切れたところのフォルダからやり直しましょう。<br />
くれぐれもすべてのファイルをアップすること。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アップが終わったら、パーミッションの変更を行います。</p>
<p>templates_c<br />
cache<br />
uploads</p>
<p>をそれぞれエックスサーバーであれば711に。その他のサイトの場合は、<br />
それぞれマニュアルなどに必ず書いてあるので、参照してください。</p>
<p><br />
<br />
そしてtemplates_c と cache のディレクトリの中のファイルはすべて削除します。<br />
フォルダではないですよ〜中のファイルだけですよ^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして最後にデータベースを新しいサーバーにインポートしてやれば完了です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>注意点としては、ロリポップではmySQLのバージョンが4.&times;&times;だったため、<br />
mySQLの文字コードがEUC-JPになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですので、インポートするときにもEUC-JPでインポートしなければいけません。<br />
新しいサーバーのphpMyAdminに入り、インポートするところで文字コードを選択できるので、<br />
ここで「ujis」を選択します。ujisはEUC-JPのことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img height="364" alt="" width="500" src="http://www.kens-cube.com/uploads/fckeditor/uid000001_201002061613357a0fec04.jpg" /></p>
<p>以上で完了です。おそらく問題なく移動できているはずです。<br />
文字化け等が起こる場合は、データベースの文字コードが原因の場合が多いので、<br />
sqlファイルと読み込む文字コードを合わせれば文字化けは起こりませんので、<br />
それぞれの環境に合わせて行ってください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回はあくまで私のやり方を掲載したまでです＾＾；</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p></div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>ロリポップにEC-CUBEを導入（インストール）してみた</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://www.kens-cube.com/modules/blog2/details.php?bid=52" />
		<id>http://www.kens-cube.com/modules/blog2/details.php?bid=52</id>
		<published>2009-11-10T19:53:37+09:00</published>
		<updated>2010-01-18T21:14:20+09:00</updated>
		<category term="EC-CUBE" label="EC-CUBE" />
		<author>
			<name>管理人</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.kens-cube.com/" xml:lang="ja">ロリポップが2009年11月9日よりMySQLが4.0から5にバージョンアップしたので、理屈ではEC-CUBEを設置（インストール）できることになる。
さて、実際に導入してみてその問題点（表示速度、不具合など）を探ってみようと思う。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kens-cube.com/">
<![CDATA[<div><p>ロリポップが2009年11月9日よりMySQLが4.0から5にバージョンアップしたので、理屈ではEC-CUBEを設置（インストール）できることになる。<br />
さて、実際に導入してみてその問題点（表示速度、不具合など）を探ってみようと思う。</p>
<p>結論から先に言ってしまうと、とりあえず数箇所いじれば俺が見た限りでは問題なく動いている模様。<br />
買い物も正常に行えます。<br />
（他に不具合等がある可能性はある）<br />
ただ、SSLの問題と、表示速度の問題、データベースの負荷等の問題などなど結構やっかいな問題があるため、個人でやる分にはいいかもしれないが（いや、だめか？（汗）、クライアントに納品する場合などの実務上ではとてもじゃないけど、安定運営は無理かと・・・。</p>
<p>よって、俺なら仕事での案件には絶対に使わない＾＾；</p>
<p>そんなわけでとりあえず実際にロリポップにEC-CUBEを導入（インストール）してみた。<br />
（<a target="_blank" href="http://www.ec-cube.net/">EC-CUBE 2.4.1</a>）<br />
<br />
EC-CUBEの2009年11月現在最新版のEC-CUBE 2.4.1をダウンロードし、<br />
htmlフォルダ内にdataフォルダを入れる。<br />
<br />
define.phpを開き、下記記述を変更。<br />
define(&quot;HTML2DATA_DIR&quot;, &quot;/../data/&quot;);<br />
を<br />
define(&quot;HTML2DATA_DIR&quot;, &quot;/data/&quot;);<br />
へ変更。<br />
（dataフォルダのパスが変わるので、必ず変更すること）<br />
<br />
また、<br />
define(&quot;DATA_DIR2HTML&quot;, &quot;/../html/&quot;);<br />
の部分も変更したくなるが、なぜかそのままでOK＾＾；<br />
こうしたくなるよね？＾＾<br />
define(&quot;DATA_DIR2HTML&quot;, &quot;/../&quot;);　これだとインストールがうまくいかない。。。<br />
というか、最終的に画面真っ白現象が発生する・・・。<br />
<br />
NextFTPにてサーバー上にすべてのファイルをアップロード。<br />
htmlフォルダ内のすべてのファイルです。<br />
間違ってもhtmlフォルダごとアップしないように・・・・。<br />
また、NextFTPじゃなくてもFFFTPでももちろんOKです。<br />
ただ、FFFTPは大量のファイルを一度にアップするとなぜか途中で止まることが多い・・・。ので、<br />
私はNextFTPを使ってます（2,000円ほど）<br />
<br />
しばらく時間がかかるので、コーヒーでも飲んで待つ・・・。<br />
<br />
アップ終了。<br />
それではいざインストール。<br />
<br />
EC-CUBEをアップしたトップのディレクトリにアクセス。<br />
今回はecというフォルダ内にアップしたので、<br />
ブラウザで<a target="_blank" href="http://www・・・・・/ec/　にアクセス。"><a href="http://www・・・・・/ec/　にアクセス。" target="_blank">http://www・・・・・/ec/　にアクセス。</a></a><br />
<br />
とりあえず進めていく・・・。<br />
お！パーミッションの変更は必要ないのか！＾＾<br />
これは楽だ(*^^)v<br />
<br />
次へ・・・次へ・・・<br />
データベースの情報も入力。<br />
<br />
と、最後のデータベースの初期化・・・</p>
<p><img height="332" alt="" width="400" src="http://www.kens-cube.com/uploads/fckeditor/uid000001_20091110195852ba02e4f3.jpg" /><br />
ここでテーブルの作成に失敗・・・。<br />
なぜ？？<br />
<br />
そだ、install/tempフォルダのパーミッションを変えていなかった！<br />
ロリポではディレクトリのパーミッションは705なので、tempフォルダを705に変更。<br />
いったん「既存データを削除する」にし、削除し、<br />
改めて作成してみた。<br />
<br />
今度はうまくいった！！＾＾<br />
※パーミッションが原因だったのかはいまいち微妙だが（汗<br />
<br />
結果オーライ！（古っ。。<br />
<br />
<br />
ログイン画面が現れて、ログイン・・・・<br />
ログインできた！！<br />
<br />
いろいろいじってみる。<br />
うんうんまずまず＾＾<br />
<br />
あれ？商品登録時にカテゴリ登録が反映されない・・・<br />
Google先生・・・解決！<br />
<br />
php.ini ファイルの設定でmagic_quotes_gpcがデフォルトではonになってるので、これをoffにすることで解決できた。<br />
<br />
ロリポップではユーザー専用ページ（管理画面）より、<br />
Webツール&rarr;php.iniの設定から行える。<br />
<br />
商品登録関係はとりあえず問題なさそうだ。<br />
<br />
どうでもいいけど（よくないが）なんか重いな・・・。<br />
ロリポップではさすがに厳しいか・・・。<br />
<br />
買い物してみた・・・。<br />
？メールがこない・・・<br />
<br />
システム設定&rarr;パラメータ設定&rarr;MAIL_BACKEND の箇所<br />
デフォルトではsmtpになってるので mail に変更。<br />
<br />
しかし、注文側には届くが店（管理）側に届かない・・・。</p>
<p>以下のファイルを下記のように書き換えてやればとりあえずはメールが届く・・・。結構強引だったりするが・・・。（ちなみにこの不具合ははじめてなので、サーバー側の問題かと）<br />
<br />
以下転載<br />
<br />
SC_Helper_Mail.phpを修正します。<br />
場所はdata/class/helper内にあります。<br />
153行目付近の<br />
<br />
if ($objSendMail-&gt;sendMail()) {<br />
$this-&gt;sfSaveMailHistory($order_id, $template_id, $tosubject, $body);<br />
}<br />
<br />
<br />
を<br />
<br />
<br />
<br />
if ($objSendMail-&gt;sendMail()) {<br />
$this-&gt;sfSaveMailHistory($order_id, $template_id, $tosubject, $body);<br />
$objSendMail-&gt;setItem('', $tosubject, &quot;【お客様へのメールのコピーです】\r\n\r\n&quot;.$body, $from, $arrInfo['shop_name'], $from, $error, $error);<br />
$objSendMail-&gt;setTo($bcc);<br />
$objSendMail-&gt;sendMail();<br />
}<br />
<br />
に変更。<br />
<br />
とりあえずメールは来た!(^^)!<br />
問い合わせからも届いたのでとりあえずはいいか・・・<br />
<br />
ただなんかやっぱ怖いな・・・というか気になる・・・。<br />
他のサーバではこんなとこ（うえの2つ）引っかからなかったし・・・。<br />
<br />
あとなんか重い・・・。<br />
<br />
俺が結論だせる立場じゃないけど、<br />
俺ならということで結果を述べると、<br />
まだロリポップでは危険かな〜という印象。</p>
<p>SSLも使えないし・・・。<br />
<br />
ショッピングサイトというサイトの性質上、<br />
不具合はあってはならないわけで、<br />
特にメール関連やSSL関連は致命的と言わざるを得ない・・・。<br />
ショッピングサイトでSSLを使えないというのは、絶望的・・・。<br />
<br />
勉強のためならいいかもだけど、<br />
実際クライアントさんのサイトとなれば<br />
やはりロリポップは対象外です・・・<br />
<br />
とても怖くて使えません・・・。</p>
<p>SSL使えないので、カード決済などのモジュールの導入は現実的に不可能かと。</p>
<p>将来的なことを考えるとロリポップでのEC-CUBEはリスクが高すぎます。<br />
<br />
やはりエックスサーバーなどの1,000円以上のサーバーが安心ですね。<br />
<br />
参考までに、<br />
ロリポップ上に導入したEC-CUBEのサイトです。<br />
<a target="_blank" href="http://www.site-bank.com/ec/"><a href="http://www.site-bank.com/ec/" target="_blank">http://www.site-bank.com/ec/</a></a><br />
※すみません。。。サイトは削除しました・・・＾＾；時間があればまたインストールしてみますが、そもそもあまり参考にはならないかと思います＾＾；
<br />
ネットで商売を考えているのであれば、店舗を持つ場合の家賃を考えたら、
サーバー代なんてタダみたいなものですし・・・<br />
余計なリスクを回避するためにもそれなりのサーバーを借りることをおすすめします＾＾
</p>
私なら月1,000円ほどで借りられる「エックスサーバー」<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I6N7F+64AIGQ+CO4+63H8H" target="_blank">
<img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www25.a8.net/svt/bgt?aid=091009275370&wid=006&eno=01&mid=s00000001642001024000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1I6N7F+64AIGQ+CO4+63H8H" alt="">
<br />
もしくはEC-CUBE本家でも推奨しているので安心感があり、<br />
専用SSLに対応している「シックスコアサーバー」

<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NLVFW+1KKB3U+CO4+NUU7L" target="_blank">
<img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www24.a8.net/svt/bgt?aid=100117868095&wid=006&eno=01&mid=s00000001642004007000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1NLVFW+1KKB3U+CO4+NUU7L" alt="">

<br />を借りますね。<br />
ちなみにこのサイトは「エックスサーバー」です。</div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>GooglePagerank（ページランク）が更新されました</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://www.kens-cube.com/modules/blog2/details.php?bid=51" />
		<id>http://www.kens-cube.com/modules/blog2/details.php?bid=51</id>
		<published>2009-10-30T23:21:01+09:00</published>
		<updated>2010-01-18T21:29:23+09:00</updated>
		<category term="SEO全般" label="SEO全般" />
		<author>
			<name>管理人</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.kens-cube.com/" xml:lang="ja">今日Googlepagerank（ページランク）が更新されました。前回が7月1日前後だったので4ヶ月ぶりになりますね。いつもは3ヶ月周期だったので、今回は1ヶ月伸びたことになります。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kens-cube.com/">
<![CDATA[<div>今日Googlepagerank（ページランク）が更新されました。<br />前回が7月1日前後だったので4ヶ月ぶりになりますね。<br />いつもは3ヶ月周期だったので、今回は1ヶ月伸びたことになります。<br />まだかなまだかな〜♪と学研のおばちゃんを待つ心境で心待ちにしていた方も<br />多かったのではないでしょうか。（って俺のことだったりするけど・・・(汗）<br /><br />自分の運営するサイトでも若干変動があった。<br />全体的に変わらずか若干の下げ・・・・・。なぜ？？？<br /><br />てかこのサイトPagerank0になっちまったじゃないか・・・・（笑<br />そこそこアクセスあるんだけどねぇ・・・。<br />クエリ数とかは関係ないの？？<br />相変わらず被リンク数重視なん？？？<br />確かに相互リンク等はこのサイトに関しては特にやってないしな・・・。<br /><br />基準が今だに分からん！<br />どうせテケトーにつけてんだろっ？<br /><br />まぁ別にSEO的にはそれほど問題じゃく、検索順位にも特に影響はないと思うので・・・<br />と言っておこう・・・。</div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>MovableTypeカテゴリ別にRSSを取得</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://www.kens-cube.com/modules/blog2/details.php?bid=50" />
		<id>http://www.kens-cube.com/modules/blog2/details.php?bid=50</id>
		<published>2009-10-09T21:30:42+09:00</published>
		<updated>2010-01-18T21:30:37+09:00</updated>
		<category term="MovableTypeブログ" label="MovableTypeブログ" />
		<author>
			<name>管理人</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.kens-cube.com/" xml:lang="ja">MovebleTypeにはRSSという便利なものが標準でついているが、これはあくまでサイト全体のRSSの取得しかできない・・・。

なんとかカテゴリ毎に取得できないかと調べてみたら、意外にも簡単にできた！
忘れそうなので、自分用に備忘録。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kens-cube.com/">
<![CDATA[<div>MovebleTypeにはRSSという便利なものが標準でついているが、これはあくまでサイト全体のRSSの取得しかできない・・・。<br />
<br />
なんとかカテゴリ毎に取得できないかと調べてみたら、意外にも簡単にできた！<br />
忘れそうなので、自分用に備忘録。<br />
これが使えればかなり用途が広がる気がする。<br />
<br />
まず、テンプレートのインデックステンプレートを選択。<br />
テンプレートのRSSを選択し、そのソースを全文コピー。<br />
テンプレートの新規作成で名前を適当にカテゴリRSSとでも付け、出力ファイル名も適当に、もちろんローマ字。そこに先ほどのソースを貼り付け。<br />
<br />
そしてここから、そのソース内にある<br />
&lt;MTEntries lastn=&quot;15&quot;&gt;　これはエントリー記事のタイトルをそのページにいくつ表示させるかの記述。<br />
を見つけ、ここに以下の属性を追加。<br />
<br />
&lt;MTEntries lastn=&quot;15&quot; category=&quot;お知らせ&quot;&gt;<br />
<br />
 category=&quot;&quot;　にカテゴリ名を指定するだけ（笑）<br />
これを保存し再構築すれば完了。<br />
<br />
先ほどの出力ファイル名にアクセスすれば（またはパスをiframeで表示）そのカテゴリの記事が新着順で表示される。<br />
ついでにこれはMTOS4.1での設定例。3.〜では違う。</div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>MovableType特定のカテゴリのみトップページに表示・非表示させる</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://www.kens-cube.com/modules/blog2/details.php?bid=48" />
		<id>http://www.kens-cube.com/modules/blog2/details.php?bid=48</id>
		<published>2009-10-09T21:26:44+09:00</published>
		<updated>2010-01-18T21:32:06+09:00</updated>
		<category term="MovableTypeブログ" label="MovableTypeブログ" />
		<author>
			<name>管理人</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.kens-cube.com/" xml:lang="ja">movabletypeでは投降した記事が自動的にトップページに反映されてしまいます。
ただ、特定のカテゴリのみ表示させたくない場合があります。
そんなときに便利なのがこのプラグイン。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kens-cube.com/">
<![CDATA[<div>movabletypeでは投降した記事が自動的にトップページに反映されてしまいます。<br />
ただ、特定のカテゴリのみ表示させたくない場合があります。<br />
そんなときに便利なのがこのプラグイン。<br />
markpasc.orgさんの(英語ページです)このページ。<br />
http://markpasc.org/code/mt/catentries/<br />
<br />
上にある、Download CatEntries 3.0 (19 July 2004)を保存。<br />
windowsの場合、右クリック→対象をファイルに保存が手っ取り早い。<br />
<br />
ダウンロードしたら、ファイル名が「CatEntries3.0.pl.txt」<br />
(バージョンアップされたら名前が変わると思います)になってるので、<br />
.txtを取って、「CatEntries3.0.pl」という名前にします。<br />
<br />
このファイルをpluginsフォルダにアップロードします。<br />
プラグインを確認して、ちゃんと有効になっていればOK。<br />
<br />
記事が反映される部分の以下のタグを探し、書き換えます。<br />
<br />
&lt;MTEntries&gt;<br />
(略)<br />
&lt;/MTEntries&gt;<br />
を、<br />
<br />
&lt;MTCatEntries lastn=&quot;5&quot; exclude=&quot;表示したくないカテゴリ名&quot;&gt;<br />
(略)<br />
&lt;/MTCatEntries &gt;<br />
<br />
このexcludeで指定したカテゴリが表示されないということ。<br />
<br />
 これを応用して、新着記事のタイトルのところにも同じように使うことができる。<br />
このプラグインは使い方次第ですごく便利なものになりそうです！＾＾</div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>IE8、ブログなどのテキストエリアの不具合解決</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://www.kens-cube.com/modules/blog2/details.php?bid=47" />
		<id>http://www.kens-cube.com/modules/blog2/details.php?bid=47</id>
		<published>2009-10-06T23:48:13+09:00</published>
		<updated>2010-01-18T21:52:45+09:00</updated>
		<category term="その他" label="その他" />
		<author>
			<name>管理人</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.kens-cube.com/" xml:lang="ja">IE8でこのブログ書くのにおかしなことが起きた件、解決しますた・・・互換モードにすればOK!!って・・・・この現象を日本語で伝えるのは難しいが・・・やってみよう！！</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kens-cube.com/">
<![CDATA[<div>IE8でこのブログ書くのにおかしなことが起きた件、解決しますた・・・<br />互換モードにすればOK!!って・・・・<br /><br />この現象を日本語で伝えるのは難しいが・・・やってみよう！！<br />ブログなどを書き込むテキストエリア（本文入力エリア）があります。そこって書き込んでいくと当然どんどん下に行き、スクロールバーが出ます。<br />そうすると書き込んでいるところが強制的に上にスクロールして書いてる文章が見えなくなる・・・。<br /><br />他のブログでも確認したので、XOOPSの問題ではなくブラウザ（IE8）の不具合と思われます。<br />はっきりいってこれは致命的です・・・・</div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>IE8のバグ、不具合、解釈違いなどなど</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://www.kens-cube.com/modules/blog2/details.php?bid=46" />
		<id>http://www.kens-cube.com/modules/blog2/details.php?bid=46</id>
		<published>2009-09-27T02:16:03+09:00</published>
		<updated>2010-01-18T21:53:23+09:00</updated>
		<category term="その他" label="その他" />
		<author>
			<name>管理人</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.kens-cube.com/" xml:lang="ja">今日IE8を導入してみた。今さら？てな感じだけど、自慢じゃないけど今までIE6を愛用していた＾＾；仕事柄必要なので・・・。まぁIEtesterがあるからいいのかもしれないけど、信用できんしね・・・。そんなわけで、ある程度チェックしてたつもりだけど、IE8にして気づいた点を書いておこう！</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kens-cube.com/">
<![CDATA[<div>今日IE8を導入してみた。<br />今さら？てな感じだけど、自慢じゃないけど今までIE6を愛用していた＾＾；<br />仕事柄必要なので・・・。<br />まぁIEtesterがあるからいいのかもしれないけど、信用できんしね・・・。<br /><br />そんなわけで、ある程度チェックしてたつもりだけど、IE8にして気づいた点を書いておこう！<br />まず、リスト(li)タグ（笑<br />これは笑うしかないけど、square（■）がでかくなってもうた＾＾；<br />調べたら仕様らしいけど、デザイン的にどうなの？て感じ・・・・。<br /><br />あとはlist-style-position:insideだとリストマークがブロックの外にでてしまう・・・。<br /><br />しょうがなくこんな感じの記述で・・・・回避<br />ul { margin:0 0 0 15px; padding:0;list-style:outside; }<br />li { margin:0; list-style-type:disc; }<br /><br /><br />とりあえずはIE6、IE7、IE8の3つで同じような表示にしてみた。<br /><br />ってか！このブログ書くの、なんかへん！というか、<br />書いてる部分がスクロールのしたに行って何かいてるかわからん！<br /><br />と思ったら直った！？<br /><br />なんかこれも不具合じゃね？<br />てかなにかいてるかわからんし！<br /><br />おいおい・・・microsoft。。。お前もか・・・・<br />てか、相変わらずだな・・・・・<br /><br />microsoftもadobeも消えてくれ・・・・<br />あとpaddingの解釈も微妙に違うな・・・。<br />特に縦方向がおかしい気がする・・・まだちゃんと調べてないけど。<br /><br />運営サイトの中で、とんでもないことになってたサイトがあった・・・。<br />おれもまだまだだね・・・。<br /><br />てか、文章うちにく！<br /><br />そうか！最初に改行して下にスペースを確保したら解決したよ！＾＾<br />って・・・・。<br />javascript関係にも不具合あるっていってたもんな・・・・。<br />IE8・・・まだ入れるのは危険？かもしれません。<br />一応IE7も選択できます。<br /><br />特に自分でサイトをお持ちの方は、IEtesterのインストールをお勧めします！<br /><br /><br /><br /><br />あ〜もう！いらつく<br /><br />改行で確保してもだｍえだ〜〜〜〜〜<br />ブログ（日記）書くのになんでこんな苦労しないといけないんじゃ！<br />これこそブラインドタッチ・・・だな・・・・<br /><br /><br />まじでこれはだめだ・・・<br /><br />明日、案インストールします！</div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>コメコメ動画？のYouTubeが再生されない件</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://www.kens-cube.com/modules/blog2/details.php?bid=45" />
		<id>http://www.kens-cube.com/modules/blog2/details.php?bid=45</id>
		<published>2009-09-21T05:29:00+09:00</published>
		<updated>2010-01-18T21:34:10+09:00</updated>
		<category term="xoops" label="xoops" />
		<author>
			<name>管理人</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.kens-cube.com/" xml:lang="ja">XOOPSモジュールcinemaruを使った動画にコメントを書き込めるコメコメ動画？（どっかのパクリだろｗ）
いつのまにか、YouTubeの仕様が変わったらしく、再生されなくなってしまっていた・・・。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kens-cube.com/">
<![CDATA[<div>XOOPSモジュールcinemaruを使った動画にコメントを書き込めるコメコメ動画？（どっかのパクリだろｗ）<br />
いつのまにか、YouTubeの仕様が変わったらしく、再生されなくなってしまっていた・・・。<br />
配布もとのサイトに対処法が載ってたので、忘れないように記しておこう。<br />
<br />
2つのファイルを修正（追加）する。<br />
（場所はmodule/cinemaru/内と、module/cinemaru/include/内）<br />
とりあえず現状問題はなさそう。<br />
<br />
■misc.phpに追加<br />
<br />
//<br />
//<br />
//<br />
function myFile_get_contents($url) {<br />
    if(!function_exists(&#039;file_get_contents&#039;)) {<br />
        $page = my_file_get_contents($url);<br />
    }<br />
    else {<br />
        $page = file_get_contents($url);<br />
        if($page === false) {<br />
           $page = my_file_get_contents($url);<br />
        }<br />
    }<br />
<br />
    return $page;<br />
}<br />
<br />
//<br />
//<br />
//<br />
function myGet_headers($url) {<br />
    if(!function_exists(&#039;get_headers&#039;)) {<br />
        $file = my_get_headers($url);<br />
    }<br />
    else {<br />
        $file = get_headers($url);<br />
        if($file === false) {<br />
           $file = my_get_headers($url);<br />
        }<br />
    }<br />
<br />
    return $file;<br />
}<br />
<br />
//<br />
//<br />
//<br />
function youtube_proc($base_url) {<br />
    if (preg_match(&#039;/v=(.+)&amp;?/&#039;, $base_url, $r) || preg_match(&#039;/([A-Z]+)/i&#039;, $base_url, $r)) {<br />
        $page = myFile_get_contents(&#039;http://www.youtube.com/get_video_info?&amp;video_id=&#039;.addslashes($r[1]));<br />
        preg_match(&#039;/&amp;token=(.*?)&amp;thumbnail_url=/&#039;, $page, $token);<br />
        $token = urldecode($token[1]);<br />
        $url = &quot;http://www.youtube.com/get_video?video_id=&quot;.addslashes($r[1]).&quot;&amp;t=&quot;.$token;<br />
        $file = myGet_headers($url);<br />
        $ytb=ltrim($file[11],&quot;Location: &quot;);<br />
        return $ytb;<br />
    }<br />
}<br />
<br />
//<br />
//<br />
//<br />
function my_get_headers($url,$format=0) {<br />
        $url_info=parse_url($url);<br />
        $port = isset($url_info[&#039;port&#039;]) ? $url_info[&#039;port&#039;] : 80;<br />
        $fp=fsockopen($url_info[&#039;host&#039;], $port, $errno, $errstr, 30);<br />
        $headers = array();<br />
        if($fp)<br />
        {<br />
            $head = &quot;HEAD &quot;.@$url_info[&#039;path&#039;].&quot;?&quot;.@$url_info[&#039;query&#039;].&quot; HTTP/1.0\r\nHost: &quot;.@$url_info[&#039;host&#039;].&quot;\r\n\r\n&quot;;<br />
            fputs($fp, $head);<br />
            while(!feof($fp))<br />
            {<br />
                if($header=trim(fgets($fp, 1024)))<br />
                {<br />
                    if($format == 1)<br />
                    {<br />
                        $key = array_shift(explode(&#039;:&#039;,$header));<br />
                        // the first element is the http header type, such as HTTP 200 OK,<br />
                        // it doesn&#039;t have a separate name, so we have to check for it.<br />
                        if($key == $header)<br />
                        {<br />
                            $headers[] = $header;<br />
                        }<br />
                        else<br />
                        {<br />
                            $headers[$key]=substr($header,strlen($key)+2);<br />
                        }<br />
                        unset($key);<br />
                    }<br />
                    else<br />
                    {<br />
                        $headers[] = $header;<br />
                    }<br />
                }<br />
            }<br />
            return $headers;<br />
        }<br />
        else<br />
        {<br />
            return false;<br />
        }<br />
}<br />
<br />
//<br />
//<br />
//<br />
function my_file_get_contents($url) {<br />
  $res = get_contents($url);<br />
  $res_array = explode(&quot;\r\n&quot;, $res);<br />
<br />
  switch ($res_array[0]) {<br />
  case &#039;HTTP/1.0 200 OK&#039;:<br />
  case &#039;HTTP/1.1 200 OK&#039;:<br />
    // ボディを取り出す。<br />
    $ra = explode(&quot;\r\n\r\n&quot;, $res, 2);<br />
    $res = $ra[1];<br />
    break;<br />
  case &#039;HTTP/1.1 302 MovedTemporarily&#039;:<br />
    // 移動先URLを取り出す。<br />
    foreach ($res_array as $res_row) {<br />
      if (strstr($res_row, &#039;Location: &#039;)) {<br />
        $crr_url = str_replace(&#039;Location: &#039;, &#039;&#039;, $res_row);<br />
        break;<br />
      }<br />
    }<br />
    $res = get_contents($crr_url);<br />
<br />
    // ボディを取り出す。<br />
    $ra = explode(&quot;\r\n\r\n&quot;, $res, 2);<br />
    $res = $ra[1];<br />
    break;<br />
  default:<br />
    $res = &#039;&#039;;<br />
  }<br />
<br />
  return $res;<br />
}<br />
<br />
//<br />
//<br />
//<br />
function get_contents($url) {<br />
  // ホストとポートを取得する。<br />
  $url_array = parse_url($url);<br />
  $host = $url_array[&#039;host&#039;];<br />
  $path = $url_array[&#039;path&#039;];<br />
  if (array_key_exists(&#039;port&#039;, $url_array)) {<br />
    $port = $url_array[&#039;port&#039;];<br />
  } else {<br />
    switch ($url_array[&#039;scheme&#039;]) {<br />
    case &#039;http&#039;:<br />
      $port = 80;<br />
      break;<br />
    }<br />
  }<br />
  $query = $url_array[&#039;query&#039;];<br />
<br />
  $res = false;<br />
  if (isset($host) &amp;&amp; isset($port)) {<br />
    $fp = fsockopen($host, $port, $errno, $errstr, 30);<br />
    if ($fp) {<br />
      $req<br />
        = &quot;GET &quot; . $path . &quot;?&quot; . $query . &quot; HTTP/1.0\r\n&quot;<br />
        . &quot;Host: &quot; . $host . &quot;\r\n&quot;<br />
        . &quot;\r\n&quot;;<br />
<br />
      socket_set_timeout($fp, 10);<br />
      if (fputs($fp, $req, strlen($req))) {<br />
        $res = &#039;&#039;;<br />
        while (!feof($fp)) {<br />
          $res .= fgets($fp);<br />
        }<br />
      }<br />
      fclose($fp);<br />
    }<br />
  }<br />
  return $res;<br />
}<br />
<br />
<br />
■get_youtube_flv_url.phpを修正<br />
・修正前<br />
<br />
if (preg_match(&#039;/v=(.+)&amp;?/&#039;, $_GET[&#039;url&#039;], $r) || preg_match(&#039;/([A-Z]+)/i&#039;, $_GET[&#039;url&#039;], $r)) {<br />
    print cinemaru_get_youtube_flv_url(&#039;http://www.youtube.com/watch?v=&#039; . addslashes($r[1]));<br />
}<br />
<br />
<br />
・修正後<br />
<br />
if (preg_match(&#039;/v=(.+)&amp;?/&#039;, $_GET[&#039;url&#039;], $r) || preg_match(&#039;/([A-Z]+)/i&#039;, $_GET[&#039;url&#039;], $r)) {<br />
    print youtube_proc(&#039;http://www.youtube.com/watch?v=&#039; . addslashes($r[1]));<br />
}</div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>日本の検索エンジンシェア</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://www.kens-cube.com/modules/blog2/details.php?bid=44" />
		<id>http://www.kens-cube.com/modules/blog2/details.php?bid=44</id>
		<published>2009-09-20T00:56:22+09:00</published>
		<updated>2010-01-18T21:53:39+09:00</updated>
		<category term="その他" label="その他" />
		<author>
			<name>管理人</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.kens-cube.com/" xml:lang="ja">３月１０日に調査会社のcomScoreが２００９年１月の日本の検索エンジンシェアを発表しました。日本の検索数は１年前の２００８年１月に比べ９％ほど増加し、６８億もの検索が行われました。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kens-cube.com/">
<![CDATA[<div>３月１０日に調査会社のcomScoreが２００９年１月の日本の検索エンジンシェアを発表しました。<br /><br />日本の検索数は１年前の２００８年１月に比べ９％ほど増加し、６８億もの検索が行われました。<br />検索シェアではヤフーが51.3%、グーグルが38.2%と２強がしのぎを削り、3位以下に大きく差をつけているみたいです。<br /><br />また、日本は自宅からのインターネットユーザーの数が世界第３位ということです。<br /><br />今回の発表では１位と２位には触れていませんが、おそらくアメリカと中国に続いて３位なのでしょう。<br /><br />2009年1月 日本の検索エンジンシェア TOP１０<br />※単位：%、15歳以上の自宅と職場から<br /><br />Yahoo! Sites：51.3%<br />Google Sites：38.2%<br />Rakuten Inc：2.2%<br />Microsoft Sites：1.7%<br />NTT Group：1.5%<br />Amazon Sites：1.0%<br />Excite Japan：0.8%<br />NEC Corporation：0.7%<br />MIXI, Inc.：0.3%<br />Nifty Corporation：0.3%<br /><br />以外に楽天ががんばってる感じですね。<br />NTTに検索エンジンがあったんだｗ<br />i-modeのこと？<br /><br />しか〜しあいかわらずyahooは強いね＾＾<br />でもGoogleのシェアも伸びてる感じがする。<br />数年前はyahoo　5　Google 3 MSN 1って言われてたけど、Googleが追い上げてる感じ。<br />YouYubeとのつながりもあるからかな。<br /><br />とり備忘録と</div>]]>
       </content>
	</entry>
</feed>